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営業中に客層を見極めよう!

仕事をしていると、時間帯によって客層が変わってきます。
平日より、休日が分かりやすいんじゃないでしょうか。
その時間帯による客層の変化を見極めて営業していくと、一気に上級者になれると思います。

 

駅から近い、キャバクラ街の中、セット料金が高い、などお店の条件などにもよると思いますが、ある程度は客層が分かるはずです。

 

まず、開店してすぐです。
あまりフリーのお客さんは入って来ず、同伴出勤や指名のお客さんがほとんどです。

 

そこから、スタッフがキャッチに行って徐々にお客さんを連れてきます。
ここで、スタッフが使う言葉は「1セットだけでも」といった感じの台詞でしょう。
早い時間でお客さんについた時は、お客さんに「1セットだけの約束できてるから」、「ただの付き合いだから」とドリンクを断られた事があります。
さらに名刺も断られた事があります。
流石にショックでした…。(笑)
ドリンクを断られた時は、ちょうど店長がテーブルに挨拶にきていたので、
「俺の分はいらないから今いる女の子と乾杯しようよー」
などとお客さんとかけ合いをしてやっとドリンクを頂く事が出来ました。

 

そこから終電の時間帯までは若いお客さんや、会社終わりの上司と部下の方なども来たり…。
なので、ノリよくトークができる時間帯なので1番営業がしやすいのではないかと思います。

 

日付けが変わる辺りからは上司クラスのお客さん、指名客が多いのではないでしょうか。
お客さんに合わせて聞き上手になったり、ノリよくトークしたり、時には妹キャラになったり…。
時間帯、お客さんによって接し方を変えて幅広い方と知り合いになっていきましょう。


 

 

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